感動したい

年末は、兵庫県立芸術文化センターで「第9」を

手帖の自分の字が読みにくい。

まあ、今に始まったことではないが、あとで読み返すと何て書いてあるかしばらく判読に時間がかかる。
まあ、情けない話ですが。
考えるスピードと手を動かす機能が年々乖離してくるような気がします。
あせればあせるほどね。

なので、メモ書きを1度清書してから、人に渡すようにしています。
そうしないと、ちゃんと伝わらないから。

年賀状の季節になると、来年こそは「字をきれいにしよう」って決意を新たにするのですが、
もう何年も繰り返しています。

さて、この方も自筆の文字が読みにくく後世に影響を与えているようですよ。

ベートーヴェン交響曲第9番ニ短調作品125「合唱」を聞いてきた!

年末になると、まあいろいろと恒例の行事が毎週のように開催されます。

その度ごとに「ああ、今年ももう終わりか・・・」

っていう気持ちにさせてくれます。

今年の一文字、吉例顔見世興行、赤穂浪士ものドラマ、第9、クリスマス、紅白  などなど。


今回はじめて、ベートーヴェン交響曲第9番の生演奏を聞くチャンスに恵まれたのです。

「第9」といえば、第4楽章の合唱の部分等はいろんなところで、聞くことがあるのでご存知の方も多いと思います。

ベートーベン第9


深海への探検


昔、テレビで川口探検隊という番組がありました。
毎週?だったかどうだかは定かじゃないですが、ワクワクしてみた記憶があります。

探検。いい響きです。

映画監督のジェームスキャメロンさんが、世界最深のマリアナ海溝への単身潜水に成功したというニュースを見ました。

マリアナ海溝でも一番深いチャレンジャー海淵(10911m)というところ。

宇宙の興味も尽きませんが、まだまだ海の底も未知のことがたくさんありそうです。

宇宙飛行士と違って、普通の人でも行けるところがすごい。
それとも、何か特別な訓練したんでしょうか。(操縦は別として)


民間の宇宙旅行?(ちょっとの間)はあるけど、
潜水艦の観光船みたいなのって聞いたことないなあ~。


アインシュタインさんの直筆資料見れるサイト

イスラエルのヘブライ大学が所蔵する物理学者アルバート・アインシュタイン(1879~1955)関連の資料約8万点をインターネットで公開するそうです。

すでに一部資料は公開されていますが、年内にも1921年までに書かれた分をすべて公開し、その後も順次デジタル化を進める予定なんだとか。

http://www.alberteinstein.info/

上記サイトは、すべて英語です。辞書を片手にどうぞ。

いろいろコンテンツがあるけど、よく分からんという方は、
とりあえず、
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